SDG2020

「21世紀を生き抜く力を育む」が、当社の経営理念です。今後の未来を担う日本全国の子供たち、またその子供たちを支える保護者の方々が自信を持って暮らせる社会の実現の一助になればと思い、「毎日個別塾5-Days」という学習塾を運営しています。

「なんのために教育が必要なのか?」「なんのために勉強するのか?」これからの未来を創っていくためである、と当社は考え、子供たちが自ら考える力を持てるよう心を込めて日々指導しています。

また、当社が国連やSDGsに積極的に参加していくことで、子供たちの将来に良い影響を与えていけたらと考えています。

5-Daysの教室長たち。SDGsに取り組み、子どもたちにも伝えます。

≪会社概要≫

<会社名>株式会社 5コーポレーション

<事業内容>学習塾の運営・家庭教師の派遣、学童保育事業等

<代表者>代表取締役 田中良典

<広島本社>〒732-0828 広島県広島市南区京橋町1丁目2-3F  

大日本印刷(DNP)は、2015年に国連で採択されたSDGsを「より良い社会づくりのものさし」のひとつとして活用し、さまざまな事業活動を推進しています。

この度、DNPグループのSDGsへの向き合い方や基本的な考え方、具体的な取り組み事例などをまとめた独自の冊子「SDGsコンセプトブック」を発行しました。

社員一人ひとりがSDGsに対する理解を深め、DNP独自の強みの掛け合わせと多様なパートナーとの連携を強化し、SDGsをはじめとするさまざまな社会課題を解決するとともに、人々の期待に応える新しい価値の創出に向けた取り組みを加速させていきます。

 

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≪会社概要≫

<会社名>大日本印刷株式会社(DNP)

<事業内容>出版イノベーション事業部、情報イノベーション事業部等多数

<代表>代表取締役社長 北島 義斉

東広島タクシーは平成24年より「一般社団法人全国子育てタクシー協会」に加入し子育てタクシーの運行をしています。

妊婦のかたが陣痛時にタクシーを使いたいが、車を汚してはいけないから呼べずに困っているという声を聞いたことがきっかけでした。

子育てタクシーは、妊婦のかたが安心して利用できるタクシーサービスと、お子様だけの送迎を安心して任せて頂けるタクシーサービスであり、研修を行った選任ドライバーが従来のタクシー料金で運行します。

これまでに、5000名以上の方が登録しており、子育て世代の働く女性たちから安心して利用できるとの声を受けています。どんな方でも必要な時に必要なサービスを受けられる環境を、今後も整えていきます。

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≪会社概要≫

<会社名>株式会社東広島タクシー

<事業内容>一般乗用旅客自動車運送事業(タクシー・ハイヤー事業)、バス事業

<代表>代表取締役 山田 伸二

当社では、ヒートショック現象等による家庭内事故死を減らし、住み続けられる住環境を整えることでSDGsに取り組んでいます。

ヒートショック現象による死亡者は年間17,000人ほどで、交通事故による死亡者の約5倍に当たります。都道府県別にみた高齢者1万人当たりのCPA件数*のトップが香川県であるなど、外気温だけでなく住宅の性能が大きな要因となっていることがわかります。温暖な気候であるがゆえに断熱の意識が低く、冬は寒い家が多い広島県において、中古戸建性能向上リノベーションモデルハウスを創り、性能を体感してもらえるようにしています。

そのほか、空き家の利活用や耐震性能向上リノベーションなど、社会課題に対応する住まいづくりをしています。

*平成26年3月26日地方独立行政法人東京と健康長寿医療センター調べ。

CPA-Cardiopulmonary arrest(心肺停止)の略。

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≪会社概要≫

<会社名>株式会社マエダハウジング

<代表者>代表取締役 前田 政登己

<本社>広島市中区八丁堀10-14

広島は中国地方の政治や経済の中心地である顔と、原爆の記憶を引き継ぎ、世界に平和の尊さを訴え続ける顔を持っています。

広島のテレビ局として、まず、希望の灯をともし、その灯を掲げ続けるため、地域の魅力や強みを磨き、幅広い交流を通して新しい連携を探り、住民との対話を通じて希望を生み、そして育むような社会づくりに、番組等を通じて取り組みます。

また、被爆地ヒロシマの記憶を風化させず非人道性を掘り下げ、国境を越えた共通認識を目指すことが、安全保障と国際平和につながると信じており、TSSアーカイブプロジェクトでは、日本語ナレーションに英語字幕を付けて、世界中の方々に“被爆地・ヒロシマ”の情報を届けています。それはヒロシマのテレビ局だからこそやらなければならないと考えています。

希望も平和も永遠に形作っていきたいから、私たちの目標も永久に続きます。

 ユネスコの世界遺産センター公式HPにリンクしたネット配信「TSSアーカイブプロジェクト」(画像をクリックするとリンクに飛びます。

≪会社概要≫

<会社名>株式会社 テレビ新広島

<事業内容> 放送事業

<代表者> 代表取締役社長 箕輪幸人

<本  社> 〒734-8585 広島市南区出汐2丁目3-19

https://www.tss-tv.co.jp/

世界中の報道機関やエンターテインメント企業に対し、その資源と創造力でSDGs 達成のための活動を促すことを目的とした協力推進の枠組みである、SDGメディア・コンパクトに署名しました。SDGsの取組 → https://www.tss-tv.co.jp/web/sdgs/index.html

当社は、広島県福山市のリノベーション専門会社です。

「誰一人取り残さない社会の実現」を目指し、当社では、経営理念に基づいたSDGsコンセプトとして「どの国の誰一人取り残さず、安心し安定して、学び、働き、生活できる安全な環境を提供する」を掲げています。倒壊・犯罪・火災等のリスクのある建築物のリノベーションで「安価な賃貸住宅提供」や「空き家、古民家の活用」を実現する一方、今まで使われていなかった屋上スペースを災害備蓄倉庫、緑化空間、といった新たな空間にリノベーションし、「地域の新たなコミュニティの創出」に取り組んでいます。

今後の大きな課題となる「空き家問題」や「外国人労働者の住環境」の解決についても貢献していきたいと考えています。

≪会社概要≫

<会社名>株式会社ラックス

<事業内容>建物改修

<代表者>代表取締役 山田哲矢

<本社>〒721-0952広島県福山市曙町四丁目3番18号

「体すこやか 心ゆたか 本物の知性」をスローガンに永照幼稚園は、グローバルな幼児教育を通して

SDGsの目標に取り組み、未来を担う子ども達の豊かな成長と社会づくりに貢献をしていきます。

本園では学習指導要領の改訂を踏まえ、アクティブラーニングを重視した活動を増やし、子ども達自ら考える活動に力を入れています。また家庭から廃材を募り、自由な発想で物作りに取り組める環境作りを行うことで資源を大切にする心を養い、環境問題を身近な所から考えていけるよう努めています。

更に、新型コロナウイルスによる休園が続いた中でICTの活用をし、教員による「動画配信」を行い、常により良い教育を提供出来るよう考えてきました。教員は園児の尊厳を大切にし、「和顔愛語」の保育の実施を行い、他者への思いやりを育むことで広島から平和な社会への発展に貢献していきます。

また、週に1度「わ食の日」を設け、お弁当を「ご飯・野菜のみ」にする事毎日食事が出来る事へ感謝の気持ちを持てるよう取り組んでおります。

その他、子育て支援として懇談会や園庭開放の実施や、父親への子育ての理解として「父の会」の設立等、男女平等の理解に努めています。

更に、働く保護者が安心して子どもを預ける事の出来る環境作りや高齢者施設訪問等を通して健康福祉を考える機会を設け、バザー・夏祭り等の行事を通して地域交流にも力を入れています。 

≪会社概要≫

<会社名> 学校法人永照寺学園 永照幼稚園

<事業内容> 幼児教育

<代表者>  園長 龍永 禎子

<住 所>  〒733-0001 広島県広島市西区大芝2丁目10-13

 当社は、戦後の国土復興を目指して発足した広島市に本社を置く建設コンサルタントです。道路や港の社会インフラに関する調査や設計を生業としており、近年では頻発する災害から国土を守る防災施設の調査・設計や老朽化する橋やトンネルなどの維持管理業務、自然再生業務にも力を入れています。

兵庫県豊岡市には、野生のコウノトリが日本で最後まで生息していましたが、湿地環境の減少や農薬問題、餌の減少等により、1971年に絶滅し、その後、野生復帰に向けた様々な取り組みが行われてきました。

当社は、豊岡市を流れる円山川のラムサール湿地登録に関する業務やハチゴロウの戸島湿地整備に関する業務に携わるほか、長年にわたり企業のCSR活動として湿地や里山の整備、環境学習の指導等を行い、多様な生物の生息・生育環境の保全や再生に貢献しています。

≪会社概要≫

<会社名> 復建調査設計株式会社

<事業内容> 建設コンサルタント

<代表者> 代表取締役社長 來山尚義

<住 所> 〒732-0052 広島市東区光町ニ丁目10-11

ソアラサービスは、観光客向けお土産ブランドとして 「広島発のPeaceブランド」“EARTH Hiroshima”を2016年に立ち上げ、高い技術力魅力を持つ広島の製造業と優秀なクリエイターを繋ぎ、商品を開発から販売までトータルプロデュースしています 

 

EARTH Hiroshimaのコンセプトは、 

- 世界はみんな繋がっている「ひとつながりの地球」- 

手にした人が、ほっと優しい気持ちになれるように。その輪が世界中に拡がり、地球の全ての人が幸せを感じられるようという思いを平和への願いとともに、商品の一つ一つに込めています。 

 

同時に、製品化の過程では障がい者や主婦の内職など、多様な人が得意分野を活かしながら関わっています。 

広島県外では知る人の少ない広島の技術や魅力を、全国、海外へと通用するグッズとして生まれ変わらせ、より多くの人に手にとってもらうことで雇用を生み出し、地域経済の発展に貢献してまいります 

 

また、現在、このコロナ禍の中「私たちにできることは何か」を考え、新たなプロジェクト“One EARTH Project(ワンアースプロジェクト)”を実施しています。本プロジェクトは、SNSへの写真投稿を募り、また、寄付付き商品を販売し、その売上収益のすべてを新型コロナウイルスのワクチン普及機関へ寄付します 

プロジェクト期間は8月15日まで。https://earth-hiroshima.jp/oneearth/

≪会社概要≫

<会社名> 株式会社ソアラサービス

<事業内容> 商品の企画・開発・販売・販売支援業務 等多数

<代表者> 代表取締役社長 牛来 千鶴 ( ごらい・ちづる )

<住 所> 〒730-0803
広島市中区広瀬北町3-11 和光広瀬ビル SO@Rビジネスポート4F

ためまは、あらゆる人々が地域の中であたたかくつながり、互助が循環する社会を目指し、地域のためのITアプリ「ためまっぷ」を開発普及しています。

地域にはたくさんの「誰かのため」の活動があります。

子育てサークル、高齢者向けの集う場、移住者向けの集い、清掃活動…

これらは住民による互助の精神に基づく活動で、その活動は地域住民のつながりを作る場になっています。

インターネットで何でも探すことが出来る時代においても、これらの活動は口頭や紙、掲示板など昔ながらの方法で伝えられることも多く、スマホで探すことに慣れている人や忙しい人たちが地域への入口を見つけることができない現状があります。

近所の催しものが探せない、地域で何をやっているか見つからない、このまちにどんな人が住んでいるのか分からない… 

それを解決するため、「ためまっぷ」では、地域情報を写真に撮り、位置情報をつけて誰でも簡単に発信できるアプリを開発しました(特許取得済)。

子育て広場、お祭り、いきいきサロン、避難訓練などのイベントや、子育て世代に優しい場所、高齢者向けサービスのある施設、テイクアウト・デリバリーを行っているお店などの地域資源が、住民目線で掲載されています。

どこの地域にもある「ゆるやかな居場所」を見える化し、「ここで生きててよかった」と誰もが思える社会づくりを行う。

これが私たちのミッションです。

≪会社概要≫

<会社名> ためま株式会社

<事業内容> インターネットを利用した各種情報サービス

<代表者> 代表取締役 清水義弘

<住所>広島本社:730-0802 広島市中区本川町3丁目15号 シーアイマンション2F

アンジュヴィオレ広島は2012年広島で誕生した女子サッカーチームです。

広島市西区横川という地域で市民中心立ち上がったクラブで、広島を中心とした多くの企業、個人、団体にサポートいただきながら、現在はチャレンジリーグ(なでしこリーグ3部)で戦っています。

「日々の仕事・トレーニング・試合に全力で取り組むことで輝く女性の目標になる」ということをチームビジョンの一つとして掲げています。

アンジュヴィオレ広島の選手たちは昼間、広島の企業に雇用いただき一社会人として働いています。仕事が終わるとトレーニングに励んでいます。

現在、女子サッカー選手のほとんどがアンジュヴィオレ広島と同様に働きながら、サッカーをしている毎日ですが、社会人としてもサッカー選手として一流であるために日々厳しいスケジュールではありますが、選手たちはどちらも手を抜かず全力で取り組んでいます。

そんな女子サッカー選手たちの姿を子ども達や働く女性に示すことで希望や目標になり、地域が元気になると信じています。

そんな選手の中から現役選手YouTuberが今年誕生しました。アンジュヴィオレ広島のことを知ってもらいたいのと、ホームゲームにたくさんの方に試合を観に来ていただきたいという思いでがんばっています。ぜひご覧ください!(画像をクリック)

≪会社概要≫

<会社名> NPO法人広島横川スポーツ・カルチャークラブ

<事業内容> スポーツ、文化、芸術、教育などを始めとした各種取り組みとその支援および施設運営に関する事業

<代表者> 理事長 水戸川 旭

<住所> 〒7330011 広島県広島市西区横川町3丁目1-18 横川商店街ビル2F

http://angeviolet.com/

虎屋本舗は2020年に創業400年を迎える瀬戸内広島の和菓子屋です。10年ほど前から地域文化活動の一環として、子供向けに公民館や介護施設での出張和菓子教室を年間2000人ほど開催してきました。ある夏、瀬戸内の笠岡諸島(岡山県笠岡市)にある白石島小学校からの電話をきっかけに、島の子供達5人と一緒に和菓子を拵えました。島名産“桑の実・マルベリー”を用いた菓子づくりを通じて高齢者と子供の世代を超えた文化継承を目の当たりにしたのが本活動の発端となりました。

以来、瀬戸内の島々を巡りながら持続可能な郷土文化承継と瀬戸内地方ブランド創生を目指したSDGs活動に取り組んでいます。最近ではコロンビア・オンライン和菓子体験やJICAパートナーシップ活動など様々な“ものづくり×文化”を融合する新たな試みに挑戦しています。

我々は “和菓子”ではなく“文化”を商いとしております。世界中の子供達と一緒にミライへ“平和と文化”という地域の絆を繋いでいく。そんな商いを次の100年に繋ぐため、今日もまた菓子を拵えます。

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≪会社概要≫

<会社名> 株式会社虎屋本舗

<事業内容> 和菓子製造販売

<代表> 代表取締役社長 高田海道

<住所> 〒721-0952 広島県福山市曙町1-11-18

「人間と自然を考える」を企業テーマとする荒谷建設コンサルタントは、道路や橋梁、河川護岸など私たちの生活に必要な社会基盤の整備や維持管理を行うための設計、調査、測量を、自然環境に配慮しながら進めています。

近年では気候変動により、深刻な自然災害が毎年のように発生しています。災害で道路や橋が寸断されると、避難や救援活動が妨げられ、長期にわたり住民の生命や生活が脅かされます。平常な暮らしをいち早く取り戻すため、弊社は災害時に国や地方自治体と素早く連携し、被災状況の把握と、迅速な復旧提案を行うよう取り組んでいます。

また弊社では、これまで数多く手がけた砂防ダム等の防災施設の調査・設計実績や、大学等の研究機関との連携により蓄積した技術的ノウハウを普段の暮らしにおいて役立てていただけるよう、防災教育の取り組みを進めています。学協会を通じてスタッフを学校や公民館へ派遣し、住民主体のハザードマップ作成のお手伝いをしたり、実際に起こった災害の被災状況をありのままにお伝えしたりすることで、自らが暮らす地域の防災について自ら考え、いざという時に生き延びる行動がとれるように教育支援をしています。

生活の源である水を生み出す“井戸掘り屋”として、大正5年1月に広島市十日市町で創業し100有余年。長年にわたって地域を支えてきた実績と信頼を糧に、これからも当社はみなさまの暮らしの安全と安心を守っていきます。

≪会社概要≫

<会社名> 株式会社荒谷建設コンサルタント

<事業内容> 土木建設コンサルタント業務等

<代表> 代表取締役社長 荒谷 悦嗣

<住所> 〒730-0831 広島市中区江波本町4-22

友鉄工業は広島の鋳造メーカーであり、高度な技術を用いて素材開発から、鋳造、切削加工まで一貫生産をしています。プレス・ダイカスト金型鋳物、マンホール鉄蓋、土木建築資材などの製品を生み出しています。

鋳造は、スクラップ材の使用、電気炉による溶解が何度でも可能な「究極のリサイクル」技術です。当社では、古くなったマンホール鉄蓋の再利用も行い、広島県リサイクル認定を受けています。

マンホール鉄蓋は、下水道事業の資器材の一部として人間の営みを内に外に安全に守り続ける需要な役割を持ちながら、近年は「デザインマンホール」の普及により、人々の生活を豊かにすると同時に、街づくりや、観光資源としても役立っています。又、東南アジアのインフラ整備にも広げています。その素材であるダクタイル鋳鉄は、強度・耐久性・耐腐食性・長寿命性に優れ、持続可能な社会システムのインフラ構築による国土強靭化に貢献しています。

(友鉄マンホールクラブ)

また、護岸工のための土木建築資材である鋳田籠(ちゅうたろう)も製造しています。鋳鉄から発生する二価鉄イオンは植物の育成に必ず必要で、治水をしながら海藻類の生育を助長し、魚の住処を生み出すことで、海の磯焼け対策に導きます。また、河川領域では災害復旧に役立つと同時に施工後は草木が生え、生態系を保護し、持続可能な社会システムに貢献します。

上記のような業務を通じての貢献に加え、カンボジアの貧困家庭の子供たちに無償で教育と給食を提供しているカンボジア「ひろしまハウス」を支援し、国際協力の一役を担っています。

≪会社概要≫

<会 社 名> 友鉄工業株式会社

<事業内容> 土木建設コンサルタント業務等

<代表> 代表取締役 友廣 和照

<住所>  〒731-1142 広島市安佐北区安佐町飯室6151-1

当金庫は、2020年5月、グループ会社4社とともにSDGs宣言を行いました。「地域の活性化」「みんなの幸せ」「環境保全」をテーマに、持続可能な社会の実現に取り組みます。

 広島信用金庫は、「中小企業専門性」「地域限定性」「協同組織性」に基づく協同組織金融機関であり、“広島”という地域社会に独自の使命を持っています。その使命は、地元企業、地域の方々と手を携え、同じ未来を見つめながら、地域活性化に向けて各種課題の解決に取り組むことです。

 このため、中小企業に対しては、創業期、成長期、成熟期などの企業の成長段階に応じた支援に取り組み、持続的な成長を支えています。また近年、後継者不足が多くの企業で課題となっていることから事業承継支援にも力を入れています。地域の産業・技術・雇用を守り続けるため、1先1先の状況に応じたきめ細かい支援を心がけています。

 また、ひろしま平和能楽祭、日本画展の開催や、少年野球大会をはじめとする各種地域スポーツの支援、小学生向け金融教室の開催など、幅広い活動を通じて、地域の皆様の快適で文化的な生活環境づくりにも取り組んでいます。

 これからも、職員一人ひとりがSDGsへの理解を深めるとともに、地域活性化の担い手としての自覚を持って、豊かな郷土の経済、社会、文化づくりに貢献してまいります。

≪会社概要≫

 <会社名>広島信用金庫

 <事業内容>金融業

 <代  表> 理事長 武田 龍雄

<住  所> 〒730-8707 広島県広島市中区富士見町3番15号

※目標をクリックして、その目標に関連する企業の取り組みをチェックすることもできます。